2007-04-12

図書館で

今日は大学の図書館で卒制の話を考えてました。
改めて気づいたことが、「学校の図書館結構集中できるやん!」ということです。
ノートと鉛筆だけ持っていき窓際の席に座って物語を考える・・・ちょっと小説家みたいな感じを味わえた今日この頃、まぁ、集中できてよいということですね。何で集中できるかといいますと図書館にはネット環境がないんですよね、これが一番!ネットできるとついついネットサーフィンしちゃってだめなんですよ。

さてさて今日はストーリーの細かいところまで大体決まりました。
今度は場面場面を細かく決めていきます。必要な写真を撮ったり、集めたりして、頭の中にあるイメージをビジュアル化していかないといけません。

あ~ぁあ~必要な資料がたくさんありそうだ、がんばろう!

あと、今日思ったことがありまして、それは自分の作品を見てくれた人が「この作品は綺麗だった」と思ってくれる物にしたいということです。誰か一人でもいいからその人の心に残るものが作りたいです。
自分だけが満足するものには絶対したくありませんね!自分はほかの人に感動を与える側の人間になりたいと思っているので。

最後にどんなものか少しだけ書きます
まぁ、簡単に言えば男の子が女の子に出会って自分に足りない何かに気づくという物語です
恋愛物ではありません、少年の心の成長を描く物語です。
もっと詳しいことはまた後日に・・

0 件のコメント: